サーティファイ認定総合試験会場 

  サーティファイ認定試験


TOP お知らせ 種類・内容 受験料 日程 申込方法 対策講座 テキスト&
問題集
Q&A

◆ お知らせ 

2012年度 認定委員会からのお知らせ(2012年4月実施分より適用 )

    (注)未記載の試験や内容は変更がないとは限りませんので、必ずサーティファイのHPで確認してください。

 

   【ソフトウェア活用能力認定委員会】

 
認定試験名称 変更内容

Webクリエイターのバナー

 

 

エキスパート(現行制度:上級)

NEW!!  12年4月より新制度の試験を追加

詳細はコチラのサイトへ>>>ページへ移動

●試験概要の変更

・レベルの変更
スタンダードとエキスパートの2レベルに。
従来の初級、上級から変更

・試験方法の変更
より実践的な試験内容とするため、従来の規定問題・自由問題に変えて、知識問題・実技問題に変更
知識問題はWebサイト制作に関する知識問題で多肢選択形式に全20問
実技問題は1テーマ(基本1ページと5ページ程度のXHTMLファイルとCSSファイル、画像ファイル)を作成する

・試験時間の変更
知識問題は20分、実技問題はテキストエディタ使用で120分、または同じ実技問題でHTMLソフト使用の場合は90分に変更

・一部問題のペーパレス化
知識問題は、パソコンを使用した試験とし、ペーパーレス化する。

・合格基準の変更
知識問題と実技問題の合計得点が65%以上の得点率に変更(従来は規定問題、自由問題とも各60%以上)

・認定基準の変更
Webサイト制作に必要な知識と実践能力があり、Webサイトの制作ができるに変更

●追加、廃止内容

・画像編集を追加
PhotoshopやPhotoshopエレメンツ、その他画像編集ソフトを使用して、トリミングなどの画像編集を追加。

・HTMLソフトが一部廃止
ホームページビルダーを廃止。
テキストエディタ(html記述補完機能のないもの 例 メモ帳、ワードパッド、Terapadoなど)またはDreamweaverやその他のみ。
OSはWindows、MAC両対応

・マルチブラウザのためのブラウザの追加
InternetExplorerに加え、Firefox、Safari、Chromeなどを追加

・マークアップ言語の一部廃止
XHTML1.0のみ
HTML5は13年4月以降、普及状況を踏まえて判断。

●旧試験の廃止時期

・現行試験について 2013年3月まで実施
規定問題と自由問題で構成されるHTML4.01とXHTML1.0の出題形式の試験は2013年3月で終了

●教材

・対策テキスト・問題集
2012年3月にテキストがマイナビ社とウィネットから、問題集はウィネットから発行予定

Webクリエイターのバナー

 

 

スタンダード(現行制度:初級)

NEW!! 12年4月より新制度の試験を追加

●試験概要の変更

・レベルの変更
スタンダードとエキスパートの2レベルに。
従来の初級、上級から変更

・試験方法の変更
より実践的な試験内容とするため、従来の規定・自由に変えて、実技問題のみ
実技問題は1テーマ(4ページ程度のXHTMLファイルとCSSファイル)を作成

・試験時間の変更
実技問題はテキストエディタ使用で90分、同じ実技問題でHTMLソフト使用の場合は60分に変更

・合格基準の変更
実技問題の得点率が65%以上に変更(従来は規定問題、自由問題とも各60%以上)

・認定基準の変更
Webサイト制作の基礎であるXHTML、CSSを理解し、ページの修正ができるに変更

●追加、廃止内容

・HTMLソフトが一部廃止
ホームページビルダーを廃止。
テキストエディタ(html記述補完機能のないもの 例 メモ帳、ワードパッド、Terapadoなど)または、Dreamweaverやその他のみ。

OSはWindows、MAC両対応

・マルチブラウザのためのブラウザの追加
InternetExplorerに加え、Firefox、Safar、Chromeなどを追加

・マークアップ言語の一部廃止
HTML4.01を廃止し、XHTML1.0のみ
HTML5は13年4月以降、普及状況を踏まえて判断。

●旧試験の廃止時期

・現行試験について 2013年3月まで実施
規定問題と自由問題で構成されるHTML4.01とXHTML1.0の出題形式の試験は2013年3月で終了

●教材

・対策テキスト・問題集
2012年3月にテキストがマイナビ社とウィネットから、問題集はウィネットから発行予定

 

TOPに戻る

 

2011年度 認定委員会からのお知らせ(2011年4月実施分より適用 )

    (注)未記載の試験や内容は変更がないとは限りませんので、必ずサーティファイのHPで確認してください。

 

   【ソフトウェア活用能力認定委員会】

 
認定試験名称 変更内容

Excelのバナー

Wordのバナー

PowerPointのバナー

1・2級

上級

NEW!!  11年4月よりOffice2010対応を開始

●11年4月よりOffice2010の知識試験のウェイトが削

・知識試験で出題すべき問題を厳選
バージョンに依存しない問題を含め、実技試験では問えない問題など選択問題に相応しい問題を出題

・問題数が45問から15問に変更
テーマ別大問10〜15題程度から3択選択問題を12設問、正誤問題を3設問、合計15設問構成に変更

・試験時間が30分から15分に変更

・配点が100点満点から30点満点に変更
30点満点(2点×15設問)に変更

●11年4月よりOffice2010の実技試験の内容が変更

・成果物の品質向上
ビジネスシーンを題材にしたテーマを中心に、より効果的で洗練されたデザインのドキュメント等へ変更

・操作量の増加
知識試験のウェイト削減に伴い、試験時間内に解答できる範囲で実技操作量を現行の2割増しで増加

・採点時の評価項目と配点のバランスの見直し
より適切な合否判断を行うため、採点時の評価項目と配点バランスを見直し、重要評価項目に対する配点の基準をアップ

・配点の変更
現行の100点満点から70点満点に変更

・ペーパーレス化
従来は紙冊子での配布を4月からパソコン画面上に実技問題を表示。

●11年4月よりOffice2010の合格基準が変更

・知識試験と実技試験の合計得点の70%以上が合格

●11年3月中旬(予定)にOffice2010のExcel1・2級、Word1・2級、Powerpoint初・上級の問題集がリリース

3級・

初級

NEW!! 11年4月よりOffice2010対応を開始

●11年4月よりOffice2010の知識試験を廃止

●11年4月よりOffice2010の実技試験の内容が変更

・成果物の品質向上
ビジネスシーンを題材にしたテーマを中心に、より効果的で洗練されたデザインのドキュメント等へ変更

・操作量の増加
知識試験のウェイト削減に伴い、試験時間内に解答できる範囲で実技操作量を現行の2割増しで増加

・採点時の評価項目と配点のバランスの見直し
より適切な合否判断を行うため、採点時の評価項目と配点バランスを見直し、重要評価項目に対する配点の基準をアップ

・配点の変更
現行の100点満点から70点満点に変更

・ペーパーレス化
従来は紙冊子での配布を4月からパソコン画面上に実技問題を表示

●11年4月よりOffice2010の合格基準が変更

・実技試験の得点の70%以上が合格

●11年2月上旬(予定)にOffice2010のWord3級、Excel3級、3月中旬(予定)にPowerpoint初・上級の問題集がリリース

Accessのバナー 1・2級

NEW!! 11年4月よりOffice2010対応を開始

●11年4月よりOffice2010の知識試験のウェイトが削

・知識試験で出題すべき問題を厳選
バージョンに依存しない問題を含め、実技試験では問えない問題など選択問題に相応しい問題を出題

・問題数が45問から15問に変更
テーマ別大問10〜15題程度から3択選択問題を12設問、正誤問題を3設問、合計15設問構成に変更

・試験時間が30分から15分に変更

・配点が100点満点から30点満点に変更
30点満点(2点×15設問)に変更

●11年4月よりOffice2010の合格基準が変更

・知識試験と実技試験の合計得点の70%以上が合格

●11年3月中旬(予定)にOffice2010のAccess1〜3級の問題集がリリース

3級

NEW!! 11年4月よりOffice2010対応を開始

●11年4月よりOffice2010の知識試験を廃止

●11年4月よりOffice2010の合格基準が変更

・実技試験の得点の70%以上が合格

●11年3月中旬(予定)にOffice2010のAccess1〜3級の問題集がリリース

Illustratorのバナー

Photoshopのバナー
全級

NEW!!  11年4月より試験が新しくなります

●級区分、認定基準、出題範囲、受験料が変更

・級区分の現行の3階級から2階級に変更
「スタンダード」レベルと「エキスパート」レベルに変更し、「スタンダード」はオペレーター、アシスタントレベル、「エキスパート」はデザイナー・クリエイターレベルを想定して、それぞれ求められるスキルを整理して、制作現場でスキルを評価する基準となるように認定基準および出題範囲を再構築
受験料がエキスパートが\8,000、スタンダードが\7,000に改定

●知識問題が廃止、縮小

・「スタンダード」で廃止、「エキスパート」で縮小
「スタンダード」では実技問題のみの出題、「エキスパート」は知識問題を25%、実技問題を75%で出題。
「エキスパート」の知識問題では、主にコンテンツ制作に必要不可欠な知識について、多岐選択形式による出題を行う。

○スタンダード
第1部:実技問題(オブジェクト制作7〜9問)
第2部:実践問題(1つのテーマのコンテンツ制作)

○エキスパート
第1部:知識問題(4〜6問)
+実技問題(オブジェクト制作4〜6問)
第2部:実践問題(1つのテーマのコンテンツ制作)

●最新のワークフローへの準拠

・フィルタや色調補正、オブジェクトに対する直接的な加工を極力避け、スマートフィルタや調整レイヤー、効果などの非破壊的な操作を中心に出題

●問題のペーパーレス化

・各級の第1部について、デジタルデータで出題

●11年3月中旬(予定)に問題集がリリース

 

TOPに戻る